コマースを、次世代へ
自社ECの運営で得た一次情報だけを、ソフトウェアに実装する。横浜を拠点に、Circle SaaS とレコットの2製品を提供するプロダクトカンパニーです。

自社ECの運用で実証した仕組みだけを、製品として提供しています。
自社EC運営中 ・ 横浜拠点 ・ 受託開発なし
自社で実証し、プロダクトに磨き上げる
誇張した数字ではなく、いま運用しているものと提供しているものを、そのまま開示します。
- 自社EC
- 運営中
- 拠点
- 横浜
- Circle SaaS
- 提供中
- レコット
- 提供中
プロダクトで、コマースを前へ
机上の分析ではなく、自社ECの運用で得た一次情報が、私たちの製品と提案の根拠です。
EC運営の一次情報
商品・在庫から集客まで、自社EC運営で蓄積した実運用データ。
日本市場への最適化
国内特有の商習慣・決済・物流を前提とした設計。
運用定着までの伴走
導入して終わりにせず、運用が定着するまで並走する体制。
意思決定を支えるデータ基盤
売り場の各地点を可視化し、仮説と検証を高速に回すための計測設計。
横展開できる共通基盤
ひとつの技術基盤の上に、性格の異なる2製品を構築。
製品化までの4ステップ
自社で運用し、有効性を検証し、再現可能な形に標準化する。Burstの製品は、この順序でしか生まれません。
自社での運用
自社でECを運営し、売り場で起きる事象を実地で把握する。机上の仮説ではなく、運用で得た知見だけを製品に反映します。
有効性の検証
運用で成果につながった仕組みだけを選別する。再現性を確認できなかったものは、製品に実装しません。
標準化と製品化
選別した仕組みを、どの事業者でも再現できる形に標準化する。そうして生まれたのが Circle SaaS とレコットです。
導入企業との継続開発
導入企業に伴走し、現場の要件を製品へ反映し続ける。納品して終わりにしない開発体制を維持します。
Circle SaaS — 循環の基盤
在庫の循環・再販・サブスク・会員管理を一つに束ねる、循環型コマースのための基盤。自社運営で実証した循環モデルを、標準化して提供します。
在庫の循環
余剰在庫を再販フローへ接続し、保管コストを収益機会へ。
再販・サブスクの統合
継続課金と再販を一元管理し、LTVの最大化を設計。

会員基盤の資産化
購買履歴と会員情報を蓄積し、次の提案に活用。
循環データの可視化
循環の各地点を計測し、手作業を段階的に自動化。
Burstを選ぶ、2つの理由
自社で運用しきったモデルだけを基盤化し、設計・構築・運用までを一つのチームで担います。
レコット — 迷いを、ぴったりの一品へ
化粧品・サプリメントEC向けの商品診断。数問の回答からお客様の傾向を分類し、御社の商品の中から合う一品と、その根拠を提示します。

価格でも品切れでもない、
三つ目の離脱理由
価格でも在庫でもなく、選びきれずに離脱するお客様がいます。レコットは数問の診断で傾向を分類し、御社の商品の中から合う一品まで案内します。
Burstの行動原則
第三者の声を借りる前に、私たちが何を守って開発しているかを開示します。
自社ECを運営し、運用で得た一次情報だけを製品に反映する。
再現性を確認できた仕組みだけを、製品として実装する。
最初の導入企業を募集中。要件を共に定義できるパートナーを求めている。
横浜を拠点に、納品して終わりにしないソフトウェアを設計する。
受託開発は行わない。提供するのは、自社で運用しきった製品のみ。
勘ではなく計測で判断する。売り場の指標を揃えてから意思決定する。
2つの製品と、導入支援
2つの製品と、それを運用に定着させるまでの支援。自社ECの運用で実証したものだけを提供します。
よくあるご質問
Burstと2つのプロダクトについて、よくいただくご質問をまとめました。





